清川ファーム
ワイナリー設立事業

この豊かな自然と、
のびのびとした環境の中で
障がいのある方と一緒に作業を
行こない、共に生き、
共に支え合いながら、
清川村で美味しいワインを造りたい。
清川ファームのチャレンジは
始まっています。
ワイナリープロジェクト

(写真はイメージ)
清川村の美しい空気と水を利用し、美味しいワインを生み出したい!
そんな想いからチャレンジを始めた清川ファームのワイナリープロジェクト。
最初は、土地探しから始まりました・・・美味しいワインを造るためには日当たり、水路の確保また広大な土地を必要とします。その条件に合う土地を探し、そして素晴らしい地権者の方との出会いがあり・・・清川村でのぶどう栽培がスタート。
土地を整地し、電気を引き、害獣対策、害虫対策・・・様々な過程にスタッフ一丸となって取り組み、2024年末には、ぶどうを守るビニールハウスも設置することが出来ました。
今後は、気候の寒暖の激しい宮ケ瀬地区でもぶどうにとって快適な環境調整を行い、美味しくて安全なぶどうを育てていけると確信しています。
美味しいワインは笑顔から生まれる
現在、清川ファームでは障がい者の方がやりがいをもって働けるように、会社としてジョブコーチの配置を目指しております。
働くスタッフ同士がリスペクトしあい、互いを理解・尊重をもって、それぞれの個性にあった仕事ができる会社であり続ける努力を行います。
ぶどうの監修
清川ファームのぶどうは、高谷 俊彦氏に監修をお願いしています。

育てています
(写真はイメージ)
